見える化

見える化をじつげん

1
水位センサ、流量センサ、温度センサ、圧力センサ等の監視対象にマッチしたセンサー機器を取り付けます。
2
各種センサからの信号を受け取って、水位(m数)や流量(ℓ/分)の様に表示したり、メモリカードに記録します。
3
記録したデータをパソコン上にて、折れ線グラフなどに加工すれば、過去から現在までの変化を見ることが出来ます。そして、この折れ線グラフを延長させる事により、将来のデーターの動きを推定することが出来ます。
この将来の予想される変化についての対策が設備全体に対する保守管理計画となります。
4
この運転データは無線やインターネット回線を使えば遠隔地に居る人も見る事が出来ます。
製品体系
テレビ

会社概要

会社名称 :
株式会社 日高システム
資本金 :
¥10,000,000
代表取締役 :
五十嵐 崇
会社所在地 :
〒224-0033
神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎東4-7-11 →MAP
Tel :
045-944-5633
Fax. :
045-944-5635
E-Mail :
repre@hidaka-system.co.jp

事業内容

  • ●温泉井戸、水井戸、タンク用の水位センサの開発、製造販売。
  • ●井戸関連設備用のセンサ、測定機、表示/記録計の開発、製造販売。
  • ●設備関連の遠隔監視/制御システムの開発、製造販売。
  • ●上記に係るコンサルタント、レンタル事業、現場対応など。

会社沿革

1996年 6月
創業(水位センサの製造委託、水位表示機の製造、現場対応等の業務にてスタート)
2000年 7月
会社設立( センサの自主開発を始め、これを機に法人を設立)
2003年 3月
会社所在地を現在地に移転
2004年 6月
ほとんどの温泉用水中ポンプメーカー等に製品を出荷開始
2021年 4月
代表取締役社長交代 日髙愼介 取締役会長に就任
五十嵐崇 代表取締役社長に就任
同時に会社組織を株式会社に変更し、資本金を1,000万に増資

製品沿革

2001年 3月
水位表示機(LDM)発表
2002年 8月
水位センサ(OGV)[電圧タイプ]発表 *
2002年 1月
温泉井戸用ペン式記録計(HPR-03)発表 *
2004年 3月
グラフィックペーパーレスレコーダー(HGR-03)発表 *
2007年 6月
メガチェッカー(HMC)発表 *
2008年 3月
無線制御システム(HRSS)発表 *
2008年 3月
温泉用水位センサ(OGV-Ⅲ)発表 *
2008年 3月
水用水位センサ(HLL)発表 *
2008年 10月
無線制御システム(HRSS2)発表 *
2008年 11月
水位センサ(OGI)[電流タイプ]発表
2009年 3月
水中ポンプ遠隔監視システム(Repos-mini)発表 *
2010年 12月
水用水位センサ(HWS)発表 *
2011年 10月
タンク用水位センサ(HTL)発表 *
2012年 3月
簡易デジタル表示機(HWD)発表
2012年 6月
水用細型水位センサ(HML)発表 *
2013年 5月
無線制御システム(HRSSⅢ)発表 *
2013年 8月
水用水位センサ(HLS)発表 *
2014年 5月
消雪ポンプ起動等 ヒダカ@リモコン発表
2016年 3月
小型タッチパネル記録計(HSD)発表
2016年 1月
インターネット利用の遠隔監視/制御システム(Repos-CTL)発表 *
2016年 3月
ワイヤレステレメーター(HWT)発表
2017年 3月
タンク用水位センサ(HTN)発表
2017年 4月
無線制御システム(HRSS-4)発表
2017年 8月
簡易警報通知システム(Repos-Alm)発表 *
2017年 12月
グラフィックペーパーレスレコーダー(HGR-03-KE)発表
2018年 5月
水用水位センサ(HLS-21)発表 *
2018年 12月
水用水位センサ(HLS-18)発表
2018年 12月
設備モニタリングシステム(Repos-IoT)発表

*販売終了品もしくは、終了予定品

吹き出し